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はすお/独創!

自分自身で気づいたこと・思ったことや、興味を持ったことについて思ったことを書いていくブログです!

自分分析(長所)

自分分析

自分にはどんな長所があるのだろう?

自分でいうのはなんかひっかかるものがあるがせっかくだから調べてみようと思う。

 

1、怒らない

これはよく言われる。「よく怒らないねー」と。 正直、怒らないというよりも怒れないのだが(笑) 他社からよく見られているのだから良しとしよう。 人を怒った後に、罪悪感が残ってしまう、自分はこれに耐えられない。 

個人的には、怒る場面で怒れる人がすごくうらやましい、その場で持ち帰らずにしっかりと意見が言える。すごくかっこいいと思う。

 

2、真面目と言われる

これもよく言われる。真面目にコツコツタイプ。 いいことだよ!とみんなは言ってくれるのだが、実際は、何もないからそこしか褒めるところがないと何かの本に書いてあったのを見てから素直に受け止められない。

 

3、自殺しようとは思わない。

なんか、ヘビーな主題だが、これは思ったことはない。要領は悪いくせに「つらくなったら逃げればいいじゃん」くらいの軽い感じは自分にあるらしい。 自分を苦しめるほどそれに徹せられないということの表裏一体なんだと思うが。

 

4、打たれ強い

会社で言われる。「お前には厳しくしても大丈夫だろ」と勝手に烙印を押された。そのため、自分だけ普通に怒鳴られてしまう。

実際はすこぶる弱くて思い詰めてしまうのだが・・・なぜ強い設定になっているのだろう。

たぶん、顔に出ないのが災いしているのだろう。自分にとっては損である。

 

 

 

バカと言われ続けの分析

自分は、よく「バカ」だと言われる。

 

なにやら、調べてみるとバカだと言われ続ける環境で育つと本当にバカになるらしい。

 

たしかに、

幼少期に

校区祭という地区の運動会のテントの中で、色んな人がいる中、「本当にバカだねー、~もできない、本当なにもできない」と嫌味を皆に聞こえるようにわざわざ言う。そんな祖母の元に育った。

 

自分がおもしろいというものをPRしてもことごとく否定、「おれはこうなのに、お前はそんななんだよ」といつも上から押さえつけられた。

自分が字の練習をしているときに、「本当下手くそだな~」とわざわざ言ってくる。そんな父親の元に育った。

 

現在、職場でもバカだなお前といわれる。

 

バカとかアホとか言われ続けると刷り込みで本当にそうなってしまうのかもしれない。

 あと、恐怖は思考を停止させてしまうらしい。

 

最初は何とかしようと努力する。

けど、何をやっても駄目だとわかると頑張ることを辞めてしまう。「もういいや」って。

だから、高校のときは頑張らないことがとても誇らしかった。もちろん赤点。

すごく、自由を感じていた。

 

それから、まずいと思い勉強しようとしても、「どうせ俺なんて」とすぐにやめてしまう。

 

自分のために頑張る

この価値観が大切であるということにやっと気づいた。 

本当に頭が使えなくなってしまう。

 

 

絶対に人格否定は駄目だ。

自分分析(短所)

自分分析

なぜ自分はこんななのだろう、そういうふうに思った理由を、過去をさかのぼり書いていこうと思う。それを未来につなげて少しでも自分の人生を豊かにしようと思う。

 これは、短所自己分析として随時更新していこうと思う。

【目次】

1、他人のことを気にしすぎ

いつも、他人の反応を気にしている。人と会話した後に「変なこと言ってないよな?」、「俺のことでなんか言っていたらどうしよう?」、そんなことばかりに気を取られている。 もしかしたら何かトラウマでも抱えているのではないか?

 

本当は人前でもバカ騒ぎとか、踊ったりしたいくせに白い目で見られるのが怖くて踏み出せない。

 

2、集団が苦手

これは、ある特定の場合に苦手意識が出てくる。 それは、飲み会や合コンなどの逃げ場のない固定席での集団だ。なぜかわからないが自分に話題を振られるのを極度に恐れている。全員が自分のほうへ視線を向けるのが恐怖でたまらない。「会話を止めてしまうのではないか?」、「しらけたらどうしよう?」 すぐに逃げ出したくなる。

前にいた部署は事務職だったが人を気にしすぎること、集団が苦手なことで耐えられなくなり異動願いを出した。

3、上から目線

人から「上から目線」と指摘を受けても全く自覚できなかった。 

これは、父親の影響がすごく強いと思う。 父親には自分の考えをいつも否定されて頭ごなしに価値観を押さえつけられるような説教をよくされた。 普段も自分が好きなものなどを父親に進めても上からものを言われ否定されてきた。(もちろん父親にはいいところもたくさんある)

知らず知らずのうちに、話している言葉だったり、反応の仕方がすごく似ていることに気づいた。

昔から「なんでそういう酷いことをいうの?」とか「上から言われるとむかつく」と言われてきた訳が分かった気がした。

 

4、女性の愛情がわからない

僕は母親に名前をほとんど呼ばれたことがない。 「お帰り」「ただいま」もない。

僕の祖母は人を押さえつけて従わせることで優越感を得るタイプの人間なのだが、祖母によく卑劣な言葉で罵倒されたり、テストの成績が悪い時には父親とタッグで一時間以上言われ続けた。

僕にとってはこれはすごくつらかった。

だけど、母親はそれを見ているだけ、後になって相談にのってくれることもなく放置である。むろんかばてくれるなんてもってのほかだ。

一番ショックだったのは、食事中に、父親と祖母の罵声に耐えられなくてご飯も途中で部屋に閉じこもった。

その時に初めて母親が追いかけてきてくれたのだが、僕の部屋のドアを開けて発した一言目「おい、片付けろ」だ。

 

そのためだろう。 女性にせっかく好きになってもらっているのに、その人のことを途端に嫌いになる。だが、好きになる人(ものすごく美人がおおかった)には話しかけられもしない。

 

それに自分には理想の女性像がある、母性があって、いつも応援してくれて、甘えられる人。

これって母親じゃんと最近気づいた。

 

全部されたことないから、愛情も妄想でしかわからない。

他人の母親のエピソードを聞くと「そんなことしてくれるの!?」と衝撃を受ける。

 

 5、思い詰めてしまう

少しでも心にグサッとくるようなことを言われると、すぐに「なんで俺はこんな何だろう?」と考え込んでしまう。 結果としてその場に集中でいなくなってしまう。

しかも、仕事を終わって自宅に帰っても若干それを引きずっている。

 

6、周りが見えない

これは、即座に解決したい。 自分は一つの作業をするとなぜかすぐに考え事をしてしまう癖があったり、ほかのことに気が回らなくなる。 今日それで、危うく人にけがをさせてしまうところだった。 主任には「ほんと信じらんねーんだけど」とかなりマジな感じの説教をいただいた。

なぜ、周りが見えずに気が使えないのだろう? 明日からそれを意識して取り組んでいきたい。 

ダメもとで、

 

「要領がいい」と言われる人の、仕事と勉強を両立させる時間術

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 これを買ってみたが、果たして効果はあるのだろうか?

 

7、はっきりと意見を言えない

問い詰められたり意見を聞かれたりすると、正体不明の恐怖感が襲ってきて固まってしまう。

だから、いつも回りくどく言ったりして面倒くさい状況になってしまう。

自分が意見をしてそれをつぶされたりしたことがトラウマになっているのではないだろうか?

自分の母親もこの症状がよく出ている。

 

hide! 心優しきロッカー

自分はHIDEさんが大好きである。 

 

知ったのは1998年に彼が他界した後だ。

最初は「すごい派手だな…」と思ったくらいでライブ中に暴れまわり、俗にいうオラオラ系な感じのように思え、手を出すことができなかった。

しかし、

YOUTUBEで追悼番組を見て、自分は一気にHIDEさんの大ファンになってしまった。

ファンの皆様や、真由子さんなど人々と紳士に向き合う姿や、話していると「ロッカーのひとだよな?」と思うくらい穏やかで、その人柄にあこがれてしまった。(ただ、酒は一緒にのみたくない)

ギターペイントやファッションセンスもすごくかっこいい!さすがビジュアル系の先駆の人だ。

 それから、YOUTUBEや通販の雑誌をたくさん見たり、読んだりした。

生でHIDEさんを見れなくなってからのファンです、残念でたまらない。

こんなに1人のアーティストにはまったのは初めてです。

 

 

ファン歴の浅い僕がですが・・・僕のおすすめ歌ベスト5です!!

 

1位FLAME

FLAME

FLAME

 

 

2位ミザリー

 

MISERY

MISERY

 

 

3位ROCKET DIVE

 

ROCKET DIVE [feat. Spread Beaver]

ROCKET DIVE [feat. Spread Beaver]

 

 

4位JUNK STORY

 

hide SINGLES~Junk Story(限定盤)

hide SINGLES~Junk Story(限定盤)

 

 

5位GOOD BYE

 

GOOD BYE

GOOD BYE

 

 

 

コメント

昔は歌詞の意味なんて全く理解しないで、ただかっこいいからというだけで聞いていたけど、今は落ち込んだ時にすごく勇気をもらっている。 

また、待っているだけでは何も始まらないことや、自分をすごく見せたってしょうがないこと、やりたいことを勝手にあきらめてぐーたら生活してた自分に、「何やってんだ俺は?」と気づかせてくれたりと色々お世話になっている。

聞いたことない方々は是非聞いてみてください!

 

 

なぜ自分は最近まで仕事が全く楽しくなかったのか分析してみた。

自分は最近まで仕事がまったく楽しくなかった。(最近まで)

だから、少しでも仕事をより楽しくできるように分析してみた。

 

【目次】

 1,正直な気持ちで仕事を選んでいない

正直な気持ちで仕事を選んでいない。まず、ここに原因があるのではないのだろうか。お恥ずかしい話、僕は就活の時は福利厚生を重視して選んで失敗し、転職では自分にできそうな仕事を重視して選んで失敗し、現在に至る。働いている最中に、「何やっているんだ俺は?」となっているのだが、何も取り柄もないので身動きが取れずにいる。

もし、もう一度就活ができるのであれば、できなさそうなことであっても勇気をもって飛び込んでいただろうと妄想している。

だが、そんな自分に「じゃあ、今からやればいいじゃん」と突っ込んでいるが、

現実問題、いろいろなことに挑戦してきていないことが仇となって、やりたいことが未だにわからない。怠けずに行動を起こせばよかった・・・

やってみよう!と挑戦心が必要なのだろう。このブログもそんな自分を変えたくて挑戦したものの一つである。

少しでも現状を変えるべく、こんな自分でも自分なりにもがいている。

 

2、自分の現状を認めない

 「自分は何をやっているんだろう?」「本当はこんな人生じゃなかった」、今の仕事をしながら思うことである。 今まで自分と向き合わずに楽をしてきた結果なのに、未だにこんなことをボヤいている。 

だが、自分の足元を見ると間違いなくその地面に直立しているので自分の今の職場が自分のレベルで、それが現状なのだろう。

自分の経験上、こんなことを続けても、いつまでたっても自分と向き合えず一年、二年、三年と過ぎていく。ていうか過ぎていっている。残るのは後悔だけ!偉そうには全く言えない身分だけど、これを続けているのと振り返った時に何もないので、今すぐやめることをお勧めします。(偉そうにすいません)

だから、今ある仕事を全力で行う、

少しでも頭を使って創意工夫をしてみる、つまり今できることをやる。

現在、その思考で仕事を行っている。まだ、集中力はすぐに切れるし、たまにマイナス思考になってしまうけれど、前より仕事が楽しく一つ一つ本当に小さいけれどステップを踏めている実感が持てるようになった。

3、自分に自信がない

 これは、自分でもすごく心当たりがある。成功体験が一つもない。だから、「どうせ俺なんて~」とすぐにやる気を失せてしまう。 だから、そのマインドをまずは捨ててみる。 何もない自分の中でも一つできないことが減ったり、怒られてもへこまなかったり、本当に小さな小さな成功したことだけれど、「自分もできるじゃん!」と思うようにしている。最初は、すぐにマイナス思考に戻ってしまうけれど(今までやっていて癖になっているだけ)だんだんプラス思考の癖がついてくるようになる。そうすると、自分ができたところに気づくようになる。

今現在、僕には本当に小さな小さな成功しかないけれどそれを積み重ねることを目標に頑張っている。

4、本気になっていない

本気になっていない。本気になるが自分ではいまいちよくわからない。 でも一つ言えるのは前の会社を辞めた時も、公務員試験の勉強を辞めた時も、何か後ろめたさみたいなものがあった。友人や親は「がんばったね」と言ってくれるけれど、素直に喜べない。その原因は辞めたからとか試験に落ちたからではない、別の何かだとずっと引っかかっていた。

最近、その正体が夢中になって本気でやっていないからだとわかった。 やっていても達成感が何もない。現状がまさにそう。

未だに、「今日も本当はもっとできたのではないか?」とか「頑張りが足りないのではないか?」と思っていしまう。

僕がもし本気で取り組めるようになった時、次のステップへと行けるようになるのかな?

 

 

今のレベルではこのくらいしか思い浮かびません。

ですが、少しずつですが仕事が楽しくなっています。

もっと、自分のために努力をして、いつか自分と同じ境遇の人に有益なことを書けるように頑張ります。

人生の教訓にさして頂く

 宇梶剛士さんの不良品という本です。

不良品 (ソフトバンク文庫)

不良品 (ソフトバンク文庫)

 

 

この本は、宇梶剛士さんの生まれてから売れっ子俳優になるまでが書かれている自伝です。

 

宇梶さんを知ったのは「野豚をプロデュース」です。

主人公のお父さん役で出演されていて、すごく優しそうな印象を持っていました。

ですが、複雑な家庭事情、高校のしごきが原因で暴走族の総長になり少年院に二回収監されている、チャップリンの自伝を読み俳優を志した、30歳半ばまでバイト生活だったなどということを知り、驚きました。

 

 

 

宇梶さんの本を読んでいるとすごくまっすぐで謙虚、そして何よりも人への感謝、学び続けることへの姿勢がすごいな!と、とても勉強になりました。

自分なんていまだにこんな人生になったのは俺のせいじゃないとか、そんなことばかり思ったりしているのに(口には出しません)、それに面倒くさいとすぐに逃げたくなる・・・

 

この本を読んで自分が痛いなーと思った文章があります

過去の自分も今の自分もすべて自分自身、今を積み重ねることでしか未来に参加することはできない。

僕は何もやってない。心の片隅に常々あったのですが、ずばっといわれてしまいました

 

最初は芸能人の自伝ということもあり娯楽で読むつもりでしたが、すごく内容が濃くて自分にとって人生の教訓を得た一冊になりました。

 

いい本です!

 

 

 

 

 

 

 

 

最初の一歩

こんにちわ!はすおと申します。

 

新年を迎えたときに、何かを始めよう!と思いブログを始めました。

 

何か自分にいい変化があれば!とおもって

 

今までの自分は何事も「これって意味あるのかな?」とか「やっても結局~」

とか勝手に決めつけたり悟ったりして、やる気なし、気力なし

生きている意味あるのかな?みたいな生活を送っていました。

 

自分の人生があまりにも立ち止まっているように感じ、周りの人たちに置いてかれている・・・

こんな人生になったのは俺のせいじゃない!なんて人のせいにしていた時期も長かったです。

 

ですが、自分の人生は結局自分で考えて、自分で行動しないと何も始まらないことをアラサーになって初めて気づくことができました。

こんな何もない自分でも何かできることはないのだろうか。。。

 

自分らしく考えて生きて、生きているうちに少しでも人様に有益なことができたらと思っております。

 

実際、何を書けばいいのかもわからない。

右も左もわかりません。

 

こんな自分ですが、頑張りたいと思います。

よろしくお願いします!